全国信用金庫協会関連の迷惑メール
当サイトへ提供いただいた迷惑メールの事例を掲載しています。本メールは、実在の企業や個人と無関係です。以下の迷惑メールが届いても絶対にURLはクリックしないでください。
- 受信日時:
- 送信元:info-store@jp.sony.com
件名:【信用金庫】【重要】ワンタイムパスワード補正する必要があります
平素は、信用金庫のサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
■ システム不具合に伴う対応のお願い
2025年12月18日1時50分頃より、信用金庫における系統金融機関宛て振込の一部機能において、不具合が発生していることを確認しております。
本件の影響により、一部のお客様においてワンタイムパスワードの時刻ずれが生じる可能性があるため、所定の補正対応をお願いしております。
■ お手続き方法
下記のボタンより専用ページへアクセスし、画面の案内に従って補正手続きを実行してください。
修正手続きを行う
補正対応が完了していない場合には、一部サービスのご利用に影響が生じる可能性がございます。
なお、補正完了後は数分程度お待ちいただいたうえで、アプリをご利用ください。
このたびはお客様にご不便・ご迷惑をお掛けしておりますことを、深くお詫び申し上げます。
【お問い合わせ先】
信用金庫 ヘルプデスク
0120-058-098
今後とも信用金庫をよろしくお願い申し上げます。
迷惑メールの見分け方
迷惑メールは日々進化し続けており、時には正規のメールと見分けがつかないこともあります。しかし、以下のポイントに注意を払うことで、迷惑メールを見分け、リスクを避けることが可能です。
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件名と内容の矛盾を警戒
件名が緊急を要するものの、内容が関連しないか一般的なものであれば注意が必要です。
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差出人のメールアドレスをチェック
正規の企業や機関は専用ドメインを使いますが、迷惑メールは似たドメインに誤字があることが多いため、メールアドレスの確認が重要です。
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リンクと添付ファイルに注意
知らない人からのメールに含まれるリンクや添付ファイルは開かないようにしましょう。これらはマルウェアの配布方法です。
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言語の不自然さを確認
迷惑メールは文法やスペルの誤り、不自然な表現が多いため、これに警戒してください。
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個人情報の要求に応じない
正規の企業はメールで直接個人情報を要求することは少ないので、そのような要求があった場合は企業に直接問い合わせて確認しましょう。
受信した迷惑メールを ご共有ください
ご共有いただいた情報は中身をチェックし、サイトへ公開いたします。公式メールか迷惑メールかが判断つかなくても弊社が公開判断をいたしますので、どんな情報でもお寄せください。
件名や本文内に書かれたあなた様のお名前情報は削除してください。また、本文内に書かれたメールアドレス情報は@以前を自動で伏字になるようにシステムで処理されます。
本文内に書かれたリンク(URL)は、公開する際に一部伏せてサイト閲覧者がリンクを踏めないように処理しますので、そのままコピーして送信ください。皆様のご協力に感謝いたします。