三菱UFJ銀行関連の迷惑メール

当サイトへ提供いただいた迷惑メールの事例を掲載しています。本メールは、実在の企業や個人と無関係です。以下の迷惑メールが届いても絶対にURLはクリックしないでください。

  • 受信日時
  • 送信元takashi_yah@notice20.skytrademedia.com

件名:取引内容に関する重要なお知らせ

【三菱UFJ銀行】 取引内容に関する重要なお知らせ

平素より当行をご利用いただき、誠にありがとうございます。 このたび、当行における取引モニタリングの結果、 お客さまの口座に関する複数の取引について、不自然な点が確認されました。

確認された懸念点(例):

通常のご利用状況と著しく乖離した資金移動
マネーロンダリング行為に関連する可能性
オンライン賭博等の不正利用が疑われる取引

当行は、関連法令に基づく確認義務を適切に履行するため、 お客さまに事実確認のご協力をお願いしております。

つきましては、お手数ではございますが、以下のアンケートフォームにて 簡単なご回答をお願い申し上げます。 ご回答内容については、当行の専門部署にて確認のうえ、必要に応じて その後、担当者よりご連絡を差し上げる場合がございます。

アンケートフォーム:
アンケートに回答する
ご注意事項

本件は調査目的の確認であり、当行がログイン情報の提供を求めることはありません。
本人確認書類の画像提出を依頼する場合は、事前に当行より正式な案内をいたします。
当行からの連絡は、登録済の連絡先のみを使用いたします。

お客さまにはご不便をおかけいたしますが、 ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
【三菱UFJ銀行】
取引監視部 竹内

迷惑メールの見分け方

迷惑メールは日々進化し続けており、時には正規のメールと見分けがつかないこともあります。しかし、以下のポイントに注意を払うことで、迷惑メールを見分け、リスクを避けることが可能です。

  • 警告アイコン

    件名と内容の矛盾を警戒

    件名が緊急を要するものの、内容が関連しないか一般的なものであれば注意が必要です。

  • メールアイコン

    差出人のメールアドレスをチェック

    正規の企業や機関は専用ドメインを使いますが、迷惑メールは似たドメインに誤字があることが多いため、メールアドレスの確認が重要です。

  • リンクアイコン

    リンクと添付ファイルに注意

    知らない人からのメールに含まれるリンクや添付ファイルは開かないようにしましょう。これらはマルウェアの配布方法です。

  • 言語アイコン

    言語の不自然さを確認

    迷惑メールは文法やスペルの誤り、不自然な表現が多いため、これに警戒してください。

  • 情報アイコン

    個人情報の要求に応じない

    正規の企業はメールで直接個人情報を要求することは少ないので、そのような要求があった場合は企業に直接問い合わせて確認しましょう。

受信した迷惑メールをご共有ください

ご共有いただいた情報は中身をチェックし、サイトへ公開いたします。公式メールか迷惑メールかが判断つかなくても弊社が公開判断をいたしますので、どんな情報でもお寄せください。

件名や本文内に書かれたあなた様のお名前情報は削除してください。また、本文内に書かれたメールアドレス情報は@以前を自動で伏字になるようにシステムで処理されます。

本文内に書かれたリンク(URL)は、公開する際に一部伏せてサイト閲覧者がリンクを踏めないように処理しますので、そのままコピーして送信ください。皆様のご協力に感謝いたします。

必須 必須 注意1)ご自分のメールアドレスではなく、どのメールアドレスから送られてきたのか入力ください
注意2)送信元が操作され、ご自分のメールアドレスとなっている場合はxxx@と伏字にしてください
必須 ※件名がない場合は、なしと入力してください。 必須