JCBカード関連の迷惑メール
当サイトへ提供いただいた迷惑メールの事例を掲載しています。本メールは、実在の企業や個人と無関係です。以下の迷惑メールが届いても絶対にURLはクリックしないでください。
- 受信日時:
- 送信元:myohyaginya@maarket.jp
件名:アカウントへのアクセス状況のお知らせ
****@i.softbank.jp 様お客様がMyJCB IDでログインされた時、秘密の合い言葉確認画面が表示されました。
このアクセスが本物であるか、今一度ご確認ください。
◆アクセス日時: 2026/01/06 13:36:18。
◆心当たりがない場合は、他の誰かによるアクセスの可能性がありますので、「MyJCB ID」と「MyJCBパスワード」の再設定を推奨いたします。
再設定はMyJCBにログイン後、メニューからお手続きください。
「お客様情報の照会・変更」>(MyJCBに関する設定)MyJCB IDまたはMyJCBパスワードの変更。
MyJCBログインはこちら
▼本メールは普段と異なるご利用環境からアクセスされたと判断した場合に送信します。
また、同じご利用環境で以下の場合に送信することがあります。
お使いの端末がCookieを保存できない設定になっている場合。
保存されたCookieがブラウザの閲覧履歴削除やウィルス対策ソフト等により削除された場合。
「家計簿アプリ」など連携サービスをご利用されており、不定期にアプリやサイト側からMyJCBへ自動アクセスされた場合。
初回のメール通知から一定期間が経過した場合。
本メールの送信は不正ログイン防止の観点から停止することはできません、ご了承ください。
※本メールは自動送信専用です。直接返信されても対応はできません。
迷惑メールの見分け方
迷惑メールは日々進化し続けており、時には正規のメールと見分けがつかないこともあります。しかし、以下のポイントに注意を払うことで、迷惑メールを見分け、リスクを避けることが可能です。
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件名と内容の矛盾を警戒
件名が緊急を要するものの、内容が関連しないか一般的なものであれば注意が必要です。
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差出人のメールアドレスをチェック
正規の企業や機関は専用ドメインを使いますが、迷惑メールは似たドメインに誤字があることが多いため、メールアドレスの確認が重要です。
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リンクと添付ファイルに注意
知らない人からのメールに含まれるリンクや添付ファイルは開かないようにしましょう。これらはマルウェアの配布方法です。
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言語の不自然さを確認
迷惑メールは文法やスペルの誤り、不自然な表現が多いため、これに警戒してください。
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個人情報の要求に応じない
正規の企業はメールで直接個人情報を要求することは少ないので、そのような要求があった場合は企業に直接問い合わせて確認しましょう。
受信した迷惑メールを ご共有ください
ご共有いただいた情報は中身をチェックし、サイトへ公開いたします。公式メールか迷惑メールかが判断つかなくても弊社が公開判断をいたしますので、どんな情報でもお寄せください。
件名や本文内に書かれたあなた様のお名前情報は削除してください。また、本文内に書かれたメールアドレス情報は@以前を自動で伏字になるようにシステムで処理されます。
本文内に書かれたリンク(URL)は、公開する際に一部伏せてサイト閲覧者がリンクを踏めないように処理しますので、そのままコピーして送信ください。皆様のご協力に感謝いたします。