三菱UFJ銀行関連の迷惑メール

当サイトへ提供いただいた迷惑メールの事例を掲載しています。本メールは、実在の企業や個人と無関係です。以下の迷惑メールが届いても絶対にURLはクリックしないでください。

  • 受信日時
  • 送信元ren.asahi@izumi35.gjczmt.com

件名:お取引内容についてのご確認依頼。番号6ACPPV5YCV

お取引内容についてのご確認依頼
平素より 三菱UFJ銀行 の各種サービスをご利用いただき、 誠にありがとうございます。

当行では、お客さまの資産保護および取引の安全性確保を目的として、 定期的に口座取引の確認を実施しております。

その過程において、今回お客さまの口座に関連する一部取引について、 内容確認を要する可能性がある項目が検出されました。

確認対象となる代表的なケース
過去のご利用状況と異なる取引傾向
一定期間内に集中した資金の移動
取引目的の明確化が必要と判断される取引
本確認は、関係法令および当行内部規程に基づく通常の対応であり、 現時点で不正取引が確定したものではありません。

取引内容の確認を行う
※ 上記リンクは公式の確認ページです。
※ フォーム内で暗証番号・ログインパスワード等を入力いただくことはありません。
※ 本通知にお心当たりがない場合は、対応せず公式サイトより直接ご確認ください。
お客さまにはお手数をおかけいたしますが、 何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

【三菱UFJ銀行】
取引管理部門(自動通知)
※ 本メールはシステムより送信されています

迷惑メールの見分け方

迷惑メールは日々進化し続けており、時には正規のメールと見分けがつかないこともあります。しかし、以下のポイントに注意を払うことで、迷惑メールを見分け、リスクを避けることが可能です。

  • 警告アイコン

    件名と内容の矛盾を警戒

    件名が緊急を要するものの、内容が関連しないか一般的なものであれば注意が必要です。

  • メールアイコン

    差出人のメールアドレスをチェック

    正規の企業や機関は専用ドメインを使いますが、迷惑メールは似たドメインに誤字があることが多いため、メールアドレスの確認が重要です。

  • リンクアイコン

    リンクと添付ファイルに注意

    知らない人からのメールに含まれるリンクや添付ファイルは開かないようにしましょう。これらはマルウェアの配布方法です。

  • 言語アイコン

    言語の不自然さを確認

    迷惑メールは文法やスペルの誤り、不自然な表現が多いため、これに警戒してください。

  • 情報アイコン

    個人情報の要求に応じない

    正規の企業はメールで直接個人情報を要求することは少ないので、そのような要求があった場合は企業に直接問い合わせて確認しましょう。

受信した迷惑メールをご共有ください

ご共有いただいた情報は中身をチェックし、サイトへ公開いたします。公式メールか迷惑メールかが判断つかなくても弊社が公開判断をいたしますので、どんな情報でもお寄せください。

件名や本文内に書かれたあなた様のお名前情報は削除してください。また、本文内に書かれたメールアドレス情報は@以前を自動で伏字になるようにシステムで処理されます。

本文内に書かれたリンク(URL)は、公開する際に一部伏せてサイト閲覧者がリンクを踏めないように処理しますので、そのままコピーして送信ください。皆様のご協力に感謝いたします。

必須 必須 注意1)ご自分のメールアドレスではなく、どのメールアドレスから送られてきたのか入力ください
注意2)送信元が操作され、ご自分のメールアドレスとなっている場合はxxx@と伏字にしてください
必須 ※件名がない場合は、なしと入力してください。 必須