JCBカード関連の迷惑メール
当サイトへ提供いただいた迷惑メールの事例を掲載しています。本メールは、実在の企業や個人と無関係です。以下の迷惑メールが届いても絶対にURLはクリックしないでください。
- 受信日時:
- 送信元:mail@qa.jcb.co.jp
件名:JCBカード/ショッピング取消のお知らせ
カード名称 : リクルートカード
いつもリクルートカードをご利用いただきありがとうございます。
JCBカードでのショッピングの取消がありましたので、ご連絡します。
【日時(日本時間)】 2026/02/08 00:09
【金額】- 6,000円(取消)
【ご利用先】 ペライチ
加盟店からの売上情報到着前の情報となるため、実際の取消金額やご利用先名称と
異なる場合があります。
▼ 海外の加盟店でご利用した場合
・「【ご利用先】」が「JCBカードご利用分(海外利用分)」と表示されます。
また、「【金額】」は、利用時点でJCBが日本円換算した金額で表示されます。
・インターネットを通じて有料情報を閲覧したり、セキュリティーソフトをダウンロード
した際、海外でのご利用分として表示されることがあります。
・日本語サイトの場合でもサイト運営会社が海外の場合、海外でのご利用分として表示されます。
詳しくはこちら
→ https://www.jcb.co.jp/*****
▼MyJCBにカードご利用明細が反映する時期について
すでに元の取引がMyJCBに反映されている場合、利用された加盟店からJCBへ取消
情報が到着次第「カードご利用明細一覧」から削除または取消の明細が反映されます。
なお、取消情報の到着時期は加盟店により異なります。
<注意事項>
・本メールに記載のURLはパソコン・スマートフォンよりご確認ください。
・本メールは送信専用です。返信されてもお応えできません。
・本メールの配信停止・Eメールアドレスの変更はMyJCBにログインのうえお手続きください。
MyJCBトップ「My安心設定」>カード利用関連の通知
<本件に関するお問い合わせ>
株式会社ジェーシービー
東京都港区南青山5-1-22 青山ライズスクエア
●お問い合わせ→ https://www.jcb.co.jp/*****
迷惑メールの見分け方
迷惑メールは日々進化し続けており、時には正規のメールと見分けがつかないこともあります。しかし、以下のポイントに注意を払うことで、迷惑メールを見分け、リスクを避けることが可能です。
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件名と内容の矛盾を警戒
件名が緊急を要するものの、内容が関連しないか一般的なものであれば注意が必要です。
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差出人のメールアドレスをチェック
正規の企業や機関は専用ドメインを使いますが、迷惑メールは似たドメインに誤字があることが多いため、メールアドレスの確認が重要です。
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リンクと添付ファイルに注意
知らない人からのメールに含まれるリンクや添付ファイルは開かないようにしましょう。これらはマルウェアの配布方法です。
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言語の不自然さを確認
迷惑メールは文法やスペルの誤り、不自然な表現が多いため、これに警戒してください。
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個人情報の要求に応じない
正規の企業はメールで直接個人情報を要求することは少ないので、そのような要求があった場合は企業に直接問い合わせて確認しましょう。
受信した迷惑メールを ご共有ください
ご共有いただいた情報は中身をチェックし、サイトへ公開いたします。公式メールか迷惑メールかが判断つかなくても弊社が公開判断をいたしますので、どんな情報でもお寄せください。
件名や本文内に書かれたあなた様のお名前情報は削除してください。また、本文内に書かれたメールアドレス情報は@以前を自動で伏字になるようにシステムで処理されます。
本文内に書かれたリンク(URL)は、公開する際に一部伏せてサイト閲覧者がリンクを踏めないように処理しますので、そのままコピーして送信ください。皆様のご協力に感謝いたします。