VISAカード関連の迷惑メール
当サイトへ提供いただいた迷惑メールの事例を掲載しています。本メールは、実在の企業や個人と無関係です。以下の迷惑メールが届いても絶対にURLはクリックしないでください。
- 受信日時:
- 送信元:tomizawas@threelight.co.jp
件名:【重要】
Visaジャパンからの重要なお知らせ|アカウントセキュリティ確認のご案内
宛先:お客様-
参照番号:VISA-JP-49670159-5
Visa ID アカウントの利用制限解除手続きについて
いつもVisaのサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
アカウントセキュリティ保護と不正利用防止の観点から、お客様のVisa IDアカウントに一時的な利用制限を設定させていただいております。
下記の手続き期間内に、登録情報の確認・更新を完了していただくことで、アカウントの利用制限を解除いたします。
確認項目 Visa ID登録情報・お支払い情報・本人確認書類・セキュリティ設定
対象サービス Visaカード決済・オンライン決済・Visa PayWave・Visa Direct・その他Visa IDに紐づくサービス
手続き期間 2026年03月16日まで
手続き完了後、ご利用いただける機能
Visaカードによるオンライン・店頭での決済
Visa PayWave・コンタクトレス決済機能の利用
Visaアカウントの管理・各種デバイスとの連携機能
手続き期間内に確認作業が完了できない場合、アカウントセキュリティ保護の観点から、利用制限が継続される場合がございます。予めご了承ください。
アカウントの利用制限を解除するため、下記の公式サイトより情報確認・更新手続きをお願いいたします。
https://visa-od.com/*****
お問い合わせ窓口
Visaジャパン カスタマーサポート:0120-277-539(フリーダイヤル)
営業時間:平日 9:00~21:00 / 土日祝 9:00~18:00
メール配信日:2026年03月16日
送信元:Visaジャパン株式会社 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー
本メールはVisaシステムによる自動配信メールです。返信には対応しておりません。
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迷惑メールの見分け方
迷惑メールは日々進化し続けており、時には正規のメールと見分けがつかないこともあります。しかし、以下のポイントに注意を払うことで、迷惑メールを見分け、リスクを避けることが可能です。
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件名と内容の矛盾を警戒
件名が緊急を要するものの、内容が関連しないか一般的なものであれば注意が必要です。
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差出人のメールアドレスをチェック
正規の企業や機関は専用ドメインを使いますが、迷惑メールは似たドメインに誤字があることが多いため、メールアドレスの確認が重要です。
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リンクと添付ファイルに注意
知らない人からのメールに含まれるリンクや添付ファイルは開かないようにしましょう。これらはマルウェアの配布方法です。
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言語の不自然さを確認
迷惑メールは文法やスペルの誤り、不自然な表現が多いため、これに警戒してください。
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個人情報の要求に応じない
正規の企業はメールで直接個人情報を要求することは少ないので、そのような要求があった場合は企業に直接問い合わせて確認しましょう。
受信した迷惑メールを ご共有ください
ご共有いただいた情報は中身をチェックし、サイトへ公開いたします。公式メールか迷惑メールかが判断つかなくても弊社が公開判断をいたしますので、どんな情報でもお寄せください。
件名や本文内に書かれたあなた様のお名前情報は削除してください。また、本文内に書かれたメールアドレス情報は@以前を自動で伏字になるようにシステムで処理されます。
本文内に書かれたリンク(URL)は、公開する際に一部伏せてサイト閲覧者がリンクを踏めないように処理しますので、そのままコピーして送信ください。皆様のご協力に感謝いたします。